有名なキャッチコピーのうち特に心が震えるもの14選!なぜスゴいのか?を解説する

キャッチ

どうもこんにちは、コピーライターのちあき坊や君だ。

ちあき坊やさん
ウェブ上の文章を書くライターってだけなんだけど

今回はタイトルの通り、キャッチコピーで有名なものをいくつかピックアップしてみた。

キャッチコピーをただ集めただけではない。

ただ集めるだけでなく、わたくし(ちあき坊や君)が中でもステキだな〜と感じたキャッチコピーについて、「なぜ、このキャッチコピーはすごいのか?」という解説を交えながら思ったことを好き勝手に語るというのがこの記事の主旨だ。

世の中には、つい目を奪われてしまう、とてつもないパワーを持った有名なキャッチコピーはたくさん存在する。

それらを全て挙げるとキリがないので、今回は特に印象に残ったものを14つに厳選してまとめてみた。(数字はテキトーだ)

もし、

ピヨ
有名なキャッチコピーをとにかくたくさん見たい!

というのであれば、それはもう、本屋で探してくれ。

僕は好き勝手に、好きなキャッチコピーを解説していく。

この記事には心に響くキャッチコピーを作る際のエッセンスが隠されていたり隠されていなかったりするので、ぜひ参考にしてみておくれ!

有名なキャッチコピー14選

「英語が話せると、10億人と話せる。」(ジオス)

ジオス

ジオス公式

これは僕が子どもの頃、テレビCMでよく聞いたキャッチコピーだ。

僕の場合は子どもだったし、今でも英会話なんぞに興味はなかったが、このキャッチコピーはやけに肌触りがいいなーという印象を今でも持っている。

何がいいかって、とにかく「英会話」に対する可能性の広がり方だ。

英語を覚えることによって開ける未来を、これだけわかりやすく伝えるコピーってやっぱりすごいと思う。

確かに、英語を話せると世界中の多くの人とコミュニケーションを取れるし、その分だけやれる仕事や活動の幅も広がってくる。

グローバル化がうんたら言っていた時代の大人達には特に響いたキャッチコピーだと思うのだ。

 

また、キャッチコピーで何より意識すべきなのが、「そのキャッチコピーによってコンテンツの価値を高めること」だ。

例えば、このキャッチコピー経由で入会した消費者の多くは、きっと英語に対する可能性にワクワクしながら、壮大な夢を描きながら申し込んだに違いない。(とするとしよう。)

そうすると、実際に授業に臨む心構えもグッと変わってくる。

近い将来、英語をペラペラと喋って世界の舞台で活躍している自分をイメージしながら受講する人が増えると、その分だけ、コンテンツから受け取れるパワーも大きくなる。

そうやって、 「コンテンツのパワーを増幅させるようなコピー」こそがいいキャッチコピーだと僕は思うのだ。

クラゲさん
まあ2010年に破産しちゃったんだけど

「駅前留学」(NOVA)

これも英会話教室のキャッチコピーだが、やっぱりいい響きだよね。

クラゲさん
こっちは2007年に破産してる。決してキャッチコピーのせいではないはずやで

コンセプトがわかりやすいから、「英会話ならNOVAかな」ってすぐに繋がりやすくなる。

あと、NOVAと言えばNOVAうさぎだ。

novaうさぎ

まあ実際のところは 改めて見ると全然かわいくはないのだが、当時は「いっぱい聞けて、いっぱい喋れる」みたいな歌が流れていて、すごくNOVAのCMが頭に残っていた記憶がある。

僕も、NOVAに入っているわけでもなく、ケータイの着信音にしていた気がする。

それはどうでもいいのだが、「駅前留学」というわかりやすいフレーズによって、売上にも大きく貢献していたのではないかと思うのだ。

ちあき坊やさん
きっと当時はね

一目で義理とわかるチョコ(ブラックサンダー)

広告コピー

これは違う記事でも紹介したのだが、とても秀逸なコピーだと思う。

ブラックサンダーという商品の、

  • ちょっとふざけてる
  • かなり安い
  • けっこうウマイ

これらの特性を踏まえた上で、バレンタインシーズンに訴求するようにドデンと広告を打ち出したそのセンスもカッコいい。

そしてこのキャッチコピーによって「明らかに義理である」というスタンスを明確にすることによって「気軽に渡せるし、気軽に受け取れる」という印象を広めることにしたのだ。

ちあき坊やさん
と思う

このキャッチコピーは、モテない男性諸君の 「義理でもいいからチョコが欲しい」という心理をよく汲み取っていると思うし、 普段から感謝すらしていないのに風潮的に仕方なく男どもに義理チョコを配らないといけない女性からしても「これなら気軽に渡しやすい」という意識が働く、素晴らしいコピーだと僕は思う。

これが仮に、ブラックサンダーのキャッチコピーが

マ-ケタ-
「好きな人にあげたくて、みんなに配った。」
マ-ケタ-
「本命って言うより、本気かな。」

とか、こんなキャッチコピーだったらどうだろう。

別にこれでも全然いいと思うが、ブラックサンダーらしさは出てこない。

「なにゴディバみたいなこと言っちゃってんの」って思ってしまう。

そうではなく、まっすぐに「手渡しやすい義理チョコ」という路線を進んだことで、この素晴らしいキャッチコピーが生まれたのだと思う。

 

もちろん、企業側からすれば、わりとテキトーなノリでつけたキャッチコピーかもしれない。

だが、ブラックサンダーをキッカケに良縁を結べたカップルもきっとこの日本にはいるはずなのだ。

そういうエネルギーを持ったキャッチコピーを作れればいいよね。

地図に残る仕事。(大成建設)

地図に残る仕事

これも、心が震える素晴らしいキャッチコピーだ。

仕事に対する誇りを感じさせてくれる。

なんというか、このコピーは、大成建設の売上が伸びるとか、そういうスケールで収まる話ではない。

日本全体にも影響を及ぼすようないいコピーだと僕は思う。

しかも、僕は知らなかったが、最近では「君の名は。」の新海誠さんが大成建設のCMを手がけているみたいだね。

そりゃあ映像のパワーも借りて、より一層このキャッチコピーが広がるわけだ。

 

多くの人にとって、建設業はなんだか無縁というか、ひたすら汗水流して、大変そうで、派手さはない職業に思える。

そんな職業の苦労や尊さ、そんなストーリーを一言に圧縮したような、そういう思いの込められたキャッチコピーだと思うのだ。

 

このキャッチコピーをベースに、一人一人の仕事内容を紹介していくキャンペーンもいいよね。

新聞広告画像引用元

自分の知らない裏側で「こんな大変なお仕事をしている人がいるんだ」と知るキッカケになり、それが日頃の感謝の気持ちに繋がっていく。

大成建設のこのキャッチコピーだけに限らないが、 そのキャッチコピーをキッカケに背景やストーリーを知れるものこそ、いいキャッチコピーだと思うのだ。

マズい!もう一杯!(キューサイの青汁)

青汁

このキャッチコピーはあまりにも有名だが、やはり一度は飲んでみたくなる。

野暮ったいが、一応このキャッチコピーを解説しておくと、要するに「マズいのになんでもう一杯欲しがるの?」という”穴”や”ギャップ”が商品への興味性や関心を呼び起こしている。

言葉にするとなんともチープだが、こんな感じで、「なんで?」「どういうこと?」という穴を作る工夫はキャッチコピーでよくみられる。

・ギャルなのに社長
・スーツを着ない社長
・田舎ノマドでフリーランス

みたいなフレーズをよく見かけるが、そんな感じだ。

「ギャップがあると、人はそこを埋めようと答えを探す」みたいな心理学的な話があるが、これはブログ記事タイトルや、メルマガの件名などでもよく使うテクニックなので、知っていると割と便利だ。

違いがわかる男(ネスレ)

素人
ダバダー

っていう音楽でおなじみのネスカフェのこのキャッチコピーは、特に男の優越感に上手に訴求するフレーズだと思う。

まあ、キャッチコピーの力というか、音楽や起用している俳優や、CMのパワーもセットでこそのキャッチコピーではあるが(全部そうだけど)、そうであってもやっぱりいいコピーだよね。

「よくわかんないけどカッコいい空気感」に人は反応しやすい。

このキャッチコピーをもっと言語化すると「大人の男には良質な時間が必要だ。ネスカフェはそんな時間を生み出してくれる最高のツールとなる。」みたいなところだと思うのだが、その情報を一言にギュッと凝縮するのがキャッチコピー作りのコツだ。

クラゲさん
さっきも言ったけどな!

スタバをはじめとするカフェとかも、ドリンクそのものを売っているというより、空気感とそこで過ごす時間をセットで売っている。

キャッチコピーの中にも、その 空気感を込める意識を持つ。

そうすると、その分だけ臨場感のあるキャッチコピーが生まれるのだ。

「空気感を言葉に込める」というとたちまちフワッとした話になってしまうが、これはあらゆるライティングにおいてマジで重要な感覚だ。

むしろこれができないと、どんな文章を書いても言葉に熱量が乗らない。

ぜひ意識してみておくれ。

ブラックサンダーの袋に色々書いてあるキャッチコピーども

またブラックサンダーを出して恐縮だが、あのお菓子のパッケージには、しつこいほどキャッチコピーが書かれていることはご存知だろうか・・・

ブラックサンダー

・黒い雷神
・若い女性に大ヒット中!
・おいしさイナズマ級!

もう、ツッコミどころが満載だ。

とにかくコピーを重ねすぎている。

割と言ってるだけ感が強いというか、勢いでごまかそうとしているのがいいよね。

このように、「そんなわけねーじゃん」という気持ちを抱いてしまうキャッチコピーも、案外すごい上手だと思う。

ちょっとふざけて、あえてツッコミどころを作ることで、お客さんとの”対話”が生まれる。

お客さんはブラックサンダーが生み出す世界観と、見えない空間でコミュニケーションをとっているかのような感覚で接することになる。

要は「そのキャッチコピー、どういうことだよ!」というマインドシェアをブラックサンダーに向けることになるので、その分だけ、お客さんと商品との距離感も近くなる。

あるいは、「そんなわけねーじゃん」という感情を共有したくて、友達との話題によく上がることにもなり、結果的に商品が広まることにもなる。

 

ブラックサンダーさんがここまで狙ってやっているかはわからないが、きっとこういう意図があるのだと思う。

すごいよね。

そんな感じで、 「ツッコミどころを残している」キャッチコピーも、訴求力の高いものが多いのだ。

男は黙ってサッポロビール

男は黙ってサッポロビール

これはシンプルにリズム感の良いフレーズで心に響きやすい。

論理的に説明することはできないが、男性はやっぱり「男だったら〜」というフレーズによく心を動かされる。

「男は黙ってサッポロビール」だなんて、論理性は一つもない。

にも関わらずそれでもやっぱりパワーがあるというか、いざビールを選ぼうとした時に、なんとなくサッポロビールを選んでみたくなるものなのだ。

力技でねじ伏せて商品の存在感をアピールするいいキャッチコピーだと思う。

結婚しなくても幸せになれるこの時代に、私は、あなたと結婚したいのです(ゼクシィ)

bridal

僕はこのキャッチコピーは一切知らなかったのだが、検索していて心に残ったから抜粋してみた。

 

いいよね。

特に最近は、 「結婚してもメリットはあまりない。そもそも国が作った制度であって、生物学的観点からみると結婚はデメリットでしかない。」みたいな風潮も強い。

というか僕もそう思っている。

だが、そんな主張は承知の上で、更にその上をいく気持ちを伝える「私は、あなたと結婚したいのです」という言葉の力強さ。

「結婚しないでも幸せになれる」という主張を安っぽく否定するわけでもなく、それでも気持ちを真っ直ぐに伝えようとしている。

 

まあ、正直僕も、一夫多妻制の方が強い国は作れるんじゃないかと考えてしまう部分はある。

強い男が複数の妻を持ち、強い子孫をどんどん残していく。

そういう社会の方が、結果的に強い人間がどんどん生まれ、国もどんどん強くなっていくとは思っているのだ。

もちろんそれが正しいかどうかは別だ。

 

というより、それ以前に、ブライダル業界はマジで、 もっと「結婚した後にいかに幸せを届けられるか?」にエネルギーを注いだ方が絶対に日本は良くなると思う。

結婚式をセッティングするのに必要以上に金をかけさせすぎていて、あまりにも勿体無い。

  • 結婚式を開く側「なんでどうでもいい職場の同僚を呼ぶために何百万も払わないといけないの?」
  • 参加する側「なんで◯万円も払ってコイツの結婚式に参加しなきゃいけないの?」
  • 結婚できない人「なんでコイツの結婚を祝福しなきゃいけないの?私は?」

みたいなマイナスなエネルギーが多様にぶつかり合って働いているから、ブライダル業界が作り出している結婚式そのものの在り方がなんかちょっと違うような気がする。

うん。

 

全く関係のない話になってしまったが、キャッチコピー自体はとっても素晴らしいよね。

そこは見習おう。

13歳で結婚。14歳で出産。恋は、まだ知らない。(プラン・ジャパン)

広告コピー

これは「キャッチコピーの作り方」の方でも述べたが、もうホント、スゴいコピーだなあと思うのだ。

ちあき坊やさん
以下、その記事から一部抜粋する

「プラン・インターナショナル・ジャパン」というNGO(非政府組織)の支援活動を広めるためのキャッチコピーで、コピーライターのこやま淳子さんという人が書いたらしい。

このキャッチコピーの何がすごいか?というと、なんというか、少女の心の情景をこの言葉にギュッと濃縮している点だ。

このキャッチコピーを見ると、先進国に住んでいる人達であれば、きっと何とも言えない感情がモヤっと顕在化してくるだろう。

 

のんびり暮らしている日常の世界の裏側で、過酷な生き方を強いられている女の子たちがいる。

このキャッチコピーによって、一撃で「このままではいけない!」という何かを想起してしまう。

営利目的でキャッチコピーを書こうとするだけだったら、きっとこんなコピーは生まれない。

「何としてもこの活動を知ってもらわなくては。」

そんな使命感を帯びた、思いが乗ったキャッチコピーだと思うのだ。

 

すごいよね。

よくこんなフレーズ、思いつくよね。

かわいいはつくれる(花王エッセンシャル)

CM

これもシンプルにわかりやすくて良いコピーだと思う。

これも、コピーそのもののパワーというよりは、あのキラキラしたCMとセットでこそ魅力を発揮できるコピーではある。

だが、そうであっても、女性に対して明るくて、可能性のある未来をわかりやすく示してくれているように思える。

なんというか、このコピーは、

「一見するとかわいく見える人たちも、努力を重ねて、一生懸命かわいく見えるように頑張ってるんだよ?」

という、かわいくないことを自覚している人達に「私もかわいくなっていいんだ!」という、ある種の「許可」を下すようなフレーズだと思うのだ。

ちあき坊やさん
南海キャンディーズのしずちゃんもCMに出てたしね

しかし最近は「かわいいは作れる」のキャンペーンはなくなっているようだ。

おそらく現在は「客観的なかわいさ」を手に入れるよりも「自分らしさを取り戻そう」のような風潮が流行っているからだと言われているが、個人的には多くの人に勇気をもたらすいいキャッチコピーだと思う。

「許す」「許可を与える」という要素はコピーにおいて大切な考え方なので、この要素も積極的に取り組んでみるといい。

「1本しか売ってなかった」と好きな子に嘘をついた。(ポカリスエット)

キャッチコピー
画像引用元

これはビジネス的に成功しているかどうかわからないが、描写が美しいキャッチコピーなので、気分で入れてみた。

なんて美しいコピーなのだ。

この短いコピーを見るだけで、多くの人が「あの時」の感覚を思い出す。

夏の暑い日、制服、学校祭、汗、・・・

多くの人が経験してきた「あの感じ、あの記憶」がブワーッと脳内に広がり、あの時の匂いまでも思い起こさせる。

そんなコピーだと思うのだ。

 

まあ、このキャッチコピーが商品の売上にどう貢献しているのかはわからないし、ポカリはただの白砂糖水だ。

でも、ポエム的に美しいというだけで、いいコピーだよね。

最後の一撃は、せつない。(ワンダと巨像)

ゲームキャッチコピー
画像引用元

これはゲーム業界ではけっこう有名なキャッチコピーだ。

僕も「ワンダと巨像」はやったことがないのだが、改めてこのコピーを見ると、無性にやってみたくなった。

このキャッチコピーのどこに魅力があるのか?というと、単純に、

「どういう行程があって、最後は切ないエピソードになるのだろうか?」

という興味が湧くからだ。

じーっとこのコピーを見つめていると、けっこう気になってくる。

まあ、ウェブ上のキャッチコピーでここまで気取ったコピーにする必要はないかもしれないが、 一言で「どこに山と谷があるのか?」が明確になっているキャッチコピーなので、一応取り上げてみた。

A Diamond is Forever【ダイヤモンドは永遠の輝き】(デビアス社)

De Beers A Diamond is Forever
画像引用元

これは、マーケティング的に史上最も成功したキャッチコピーだと言われている。

僕たちはごく普通に、ダイヤモンドに対して

  • 最も価値のある宝石
  • 永遠なる高価なもの
  • 婚約や結婚の際に贈る特別なもの

というイメージを抱くが、このイメージはそもそも、デビアス社のマーケティングによるものだ。

有名人がダイヤモンドを身につけることがステータスのような風潮を作った理、映画の中でダイヤモンドを贈るシーンを頻繁に登場させたりするなどのマーケティングを行うことによって、今や世界では「ダイヤモンドは高価なもの」という価値観が常識のものになっている。

これはもう本当、洗脳に近い。

もともとは誰も価値があると思っていなかったダイヤモンドという鉱物を、世界全体に「高価で、価値のある宝石で、婚約や結婚の際に贈るもの」という印象をごく当たり前のものにしてしまった。

だって、よく考えたら「給料3ヶ月分をはたいて指輪を買う」とか、ちょっとおかしくないだろうか?

どう考えても、新生活を送るための費用に充てた方がいいだろう。

にも関わらず、僕たちは「婚約の際にはダイヤモンドを贈る」という概念をごく当たり前の常識のように抱いている。

これが、マーケティング的に最も成功しているコピーと言われている所以だ。

もちろん、キャッチコピーだけのパワーで大成功しているわけではないが、この一言に凝縮されている威力はやっぱりすごい。

有名なキャッチコピーまとめ!

と、いうことで、今回は有名なキャッチコピーの中から「なぜこのキャッチコピーがスゴイと言えるのか?」という観点で、個人的な解釈付きでいくつか解説してみた。

この記事は逐次思いついたら更新するかもしれないし、「このコピーについて解説してほしい!」などの要望などがあればそういうのもやってみたい。

ぜひ今後のキャッチコピー作りの糧にしてみてくれ!

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ABOUTこの記事をかいた人

サイト運営、アフィリエイト活動のアドバイスなどをメインに生活している30代。趣味はアウトドアやスポ-ツだが、ムラっ気がある。グッズだけ買って満足するタイプ。ヌルヌルした生き物 NG。苦しくなったらすぐに音を上げたくなる。北海道 - 大阪- 九州にて活動する意味不明の多拠点生活中。